弁護士・司法書士の封筒作成


 

一般的な企業では”封筒は会社の顔”といわれています。

例外なく弁護士や司法書士の封筒も”事務所の顔”だと言えます。

なぜなら、弁護士や司法書士が提携している他士業の事務所と郵便でやりとりするときに”与える印象”が大きく変わるからです。

誤解を恐れず言わせていただけるとすれば、士業以外の一般的な企業では、”組織全体”が評価をされたりイメージの対象となるのに対して、法律事務所の弁護士や司法書士は、商品である”先生自身”が評価やイメージの対象となり”顔”になり得るからです。

 

■弁護士・司法書士等の士業は封筒のデザインも重要

郵便物が届いて一番最初に目にするのは封筒です。
この封筒は「人」でたとえると服装などの外見にあたると考えています。

「人は中身(封筒でいうと書類)」とおっしゃる方ももいらっしゃると思います。

もちろん、それを完全に否定するするつもりはありません。
弁護士等が発送する書類は非常に重要で中身が大切なことは十分に理解していますので・・

しかし、残念な事に人はある程度外見で判断しているというのが現実ではないでしょうか。

アメリカの有名な心理学者アルバート・メラビアンも”見た目は重要”といっています。
※いわゆるメラビアンの法則ですが、様々な解釈がありますが、広く知れ渡っている解釈をしています。

 

■好印象の封筒を受け取ったクライアントや提携事務所

殺風景な封筒に文字だけが入った封筒と、受け取った人の見やすさや色合いを考えロゴの入った封筒ならどちらが「好印象」でしょうか?

もちろん、多くの方が後者だとお答えになると思います。

封筒を受け取ったクライアントも提携している他士業の事務所に”信頼感”を与えることができるよう、デザインすることによって、以下のようなことが期待できます。

・しっかりした印象を与えることができれば紹介に繋がる可能性がある
・しっかりした印象を与えることができれば弱々しいイメージを払拭できる
・2回目以降に郵便物を受け取ったときに郵便物に埋もれていてもすぐに解ってもらえる
などです。

 

■封筒作成の料金

当サイトでは中身が透けない封筒をおすすめしており、このセキュリティ封筒の印刷料金は500部で1万円以下です。

別途封筒のデザイン料が発生しますので、お気軽にお見積もりサービスをご利用ください。

また、当サイトの他のサービスと同時にご利用頂くと割引も可能です。

封筒デザイン料金 2案 : 17,000円
※ただしホームページ制作を同時にお申し込み頂いた場合は 1案無料です。

相互リンク